■I love ぶんぼうぐ
お互いに「これは!」という文房具を発見しては報告、自慢しあっています。
そしてその上司がどこからか持ってきてくれるのが、写真の『BUN2』というフリーペーパー。ステーショナリーフリーマガジンで、【ブンツウ】と読みます。
機能的で使いやすい文房具からアイデア商品、はたまたより楽しく文房具を使うためのノウハウなどが載っています。フリーペーパーで初めて隅から隅まで読む一冊となりました。うー、文房具、楽しい・・・・。
さて、本日はこの『BUN2』4月号(もちろん上司が持ってきてくれた)で気になった商品を会社の帰りに即買いしてしまいました。
それは、トンボ鉛筆の「エアプレス」というボールペン。
「現場仕様ボールペン」と書いてあり余す。ノック式加圧油性ボールペン。これだけだと「なんのこと?」ですが、つまりは上向きでもインクがかすれたりしませんよ、ということです。
『ノックするたびに圧縮空気をつくり、中芯内のインクを加圧する機構を本体内に搭載したもの』(BUN2 4月号 15ページより)とあります。
私は例のトラベラーズノートやほぼ日手帖に、立った状態でメモを取ることが多い。
電車の中だと観られたくないし、でも今すぐ書かないと忘れそうだし、これネタになるかもーなんて思ったりすることも多い。
立った状態だと、インクがどうしてもかすれてしまいます。だもので、このノック式加圧油性ボールペンなるものは、実に重宝の予感。嬉しい。「おおおおー」という文房具に出会えるととっても嬉しい。これだよ。
オレンジと黒を買いました。これでがんがんネタを集められるー。隠すように書かなくても、立ったままたくさん書けるーうれしー。
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そういえば新宿伊勢丹にてヌメ革専用クリームも購入。
トラベラーズノート、ますますキズが目立ってきまして、そろそろお手入れをしようかと思って。説明書にはミンクオイルが良いと書いてありましたが、伊勢丹にいる「革職人」なる人にノートそのものを見せて相談したところ、ヌメ革専用が良いとのこと。
これまた上司から「いいのはKIWIオイル、またはデザローションだよ」と聞いていましたが、ダメって・・・・でも上司はツウだからなー。とりあえず伊勢丹の職人さんを信じてみます。頼むよー、伊勢丹!
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昨日の続きです。
ナ・ムーさんのことでした。
とにもかくにも、雰囲気が癒しです。お値段が安い、というところで終わらせてしまった昨日の日記ですが、お値段よりもやっぱり雰囲気かも。無理のないナチュラル感、押し付けのない柔らかさ、それに惹かれて通い続けているのかもしれません。
選ぶときに石の意味などは書いていませんが(直感を優先)、できあがると帰りにちょっとした意味を書いた紙をくださいます。でもこれはあくまでも目安。
つけていて気持ちよいかどうか、これだけが重要かな、という気もします。個人的にですが。
どんなに気に入った石でもオーリングテストで合わないと売ってもらえない、というのが何ともかんともですが、これまた、「じゃあ次こそは」なんて思ったりして楽しいものです(しかし、大体次に行くときは違うものが欲しくなったりしている)。
実際つけてみて、何かが変わったということはありません。
気の持ちようかなーとオモイマス。
つけていて、見ると『わーきれい』と思える楽しさこそがパワーだと思っているので、よりいっそうここでブレスを作るのが楽しみです。あとは、「オーリングテストでバッチリだったからねー」という安心感。かな。
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毎日思うことだけれども、私にとって何よりのパワーストーン、それは、飼っている猫・じゅうの、青い目玉。ストーンじゃないですけれども。これはすごいよ。見ているだけで癒し効果と元気アップ効果満点です!
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